社員教育・社内風景

社員教育活動の一例

第1期 幹部研修大学 <社員と経営者の教育をめざして>

第1期 幹部研修大学の資料 2012年11月、広島県中小企業家同友会福山支部主催の「第1期 幹部研修大学」が開催されました。当社からは坂田、妹尾、根本の3名が参加し、「経営理念」や「管理能力(PDCA)」など、組織マネジメントに求められる様々な要素について学びました。

 「経営理念」については株式会社タテイシ広美社の立石社長によるお話を聞き、その後「経営理念の大切さ」についてグループ討論を行いました。

「管理能力」については、株式会社オーザックの岡崎社長にお話を伺い、実践的なPDCAの運用方法などについて話し合いました。

参加者の感想

 幹部研修大学のメインテーマとなる題目は、やはり「会社存続」「皆の幸せ」についてでした。講師の方による幹部経営者側の視点からのお話を伺い、その後のディスカッションで参加者の様々な想いや考え方を知ることができました。その中で強く感じたことは、やはり「皆の想いは一つ」という事です。会社をより良いものにしていくため、この研修で多くの刺激と知恵をいただき、少しでも私自身が変われたらという想いで参加しています。

(三谷薫)

会社行事・社内風景

 日鐵鋼業では、福利厚生の一環で年間を通じて様々な行事を行っています。ソフトボール大会や社員旅行など、普段の会社とは違った雰囲気の中でリフレッシュすることで、仕事への活力を養ってもらいたいと思っています。

いつも笑顔の絶えない事務所。
賑やかな雰囲気のお昼休憩。
ソフトボール大会にて。
社員旅行で中国に行きました。
様々な観光地を訪れました。
気分もリフレッシュ!
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